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東京皮膚科・形成外科 鍼灸師 奥 富行

原田崇史ドクターブログ

グラマラスライン

2017 . 6 . 8

グラマラスラインとは

 

 

 

下まぶたの中央から目尻のカーブを下げる事でタレ目っぽい印象になります。

 癒しの目、優しい目、目が大きく見える等の効果もあります。

 

 

一般的には結膜側又は皮膚側からのアプローチで切開を行い、下まぶたの結膜・筋肉の引き寄せを行いグラマラスラインの形成を行います。

その際切開を行うため出血、腫脹が生じ、術中に下がり具合、左右差の調整等、判断に難しい場合があります。

また結膜側からのアプローチでは内反症(逆さまつげ)の可能性、皮膚側からのアプローチの場合、下まぶたに傷跡が残る事、後戻りの可能性などが問題点として挙げられます。

 

 

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当院の術式では切開なしで結膜側からアプローチを行いグラマラスラインの形成を行います。切開なしのため出血、腫脹のリスクを最小限に抑えられ、下がり具合、左右差の細かな調整が可能となります。ダウンタイムもほとんどありません。

また、実際に術中、患者さんに鏡を見ていただきながら下まぶたの引き下げを行うため

患者さんと術者側のイメージが共有でき満足度の高い結果を生み出せます。

 

ダウンタイムなく、こだわりのあるグラマラスラインを検討中の方

是非当院の切らないグラマラスラインをご検討ください。

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