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東京皮膚科・形成外科 麻酔科 標榜医 白石 美緒

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プラズマ治療のダウンタイム

 

ネオジェンプラズマ高出力タイプは日本で最初に取り扱いを始めたのが東京皮膚科形成外科です。導入した当初は、ダウンタイムに悩みましたがその後、色々な工夫でほとんどダウンタイムのない治療になりました。

ところが、今回、久しぶりにブラウンチェンジ、皮むけが起きました。理由を推測すると、マスクによる肌荒れではないかと思います。

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向かって左側はファンデーションを塗っています。ブラウンチェンジはファンデーションで綺麗に隠れていますね。(使用したファンデーションは、スピケアv3ファンデーションです)

マスクが当たる頬、鼻、顎のブラウンチェンジ、皮むけが起こりました。

常にマスクで刺激がある状態は、肌にとっては良い環境ではありません。肌荒れだけでなく、肝斑の悪化、ニキビなど、マスクをつけることでの肌のトラブルが増えています。早めの皮膚科受診をしてくださいね。

 

 

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