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東京皮膚科・形成外科 麻酔科 標榜医 白石 美緒

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日焼け止めの種類

 
日焼け止めには
紫外線吸収材 紫外線散乱材があるのを知っていますか?
それぞれメリットデメリットがあります。
吸収材
透明なので白浮きしない
少量で紫外線防止効果が高い
敏感肌の方には刺激になる
クレンジングで落とせる
散乱剤
肌に優しい
白浮きしやすい
石鹸で落とせる
ブルーライト日焼けにも有効
 
日焼け止めをつけても、日焼けで赤くなってしまう人にはこちら
飲む日焼け止め

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内服することで日焼けによる炎症を防ぎます。(塗る日焼け止めも必要です)
ポリフェノールなので、抗酸化作用があり、アンチエイジングにもなって一石二鳥。
 
日焼けをしっかり防いで、いつまでも若い肌を保ちましょう😊
インナースクリーンはクリニックで販売中です。

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